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9景 広開土大王碑/銅像

9景 広開土大王碑/銅像

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広開土大王碑,
銅像

高句麗の国力を東アジア一帯に大きく示した広開土大王の顔を復元して造った銅像で、銅像の顔は30代の姿であり、頭には冠を被り、右手には太陽を象徴する三足烏が彫られた卵を持っている。

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広開土大王碑は太王が崩御した2年後の長寿王3年9月に国内城の古都である集安に太王陵と共に建てられた記念碑で、高さ6.39m、幅1.35~2mに達する東洋最大の四面石碑である。

44行1,775字の文字が陰刻されており、当代高句麗史を明らかにする最高の金石文と評価されている。